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ご挨拶と、プロフィール

yoko

はじめまして。

「ようこ」と申します。

「お金のセルフケア」は、お金と自分の関係を整えて、幸せな日々を送るための情報を、わかりやすくお伝えするブログです。

  • お金への感情を、不安→安心に変えたい
  • 無理な「節約」や「散財」をせず、気持ちよく大切にお金を使う日々を送りたい

そんな想いをお持ちの方に、私が数年前から現在、実際にとった行動をもとに、発信していきます。

お金とは、ずっとお付き合いするもの。

自分の身体を、セルフマッサージや手当てをして整えるように。

自分のお金を自分でケアし続けていく、という想いを込めて、「お金のセルフケア」という名前にしました。

・・・・・

そして、2023年。

時間が経つにつれて、「お金」をケアしていくことは、「健康」「感情」「時間」もケアしていくことだと感じています。

すべて、繋がっているのですよね。

「お金」のケアを続けていくために必要な「健康」「感情」「時間」のケアも、一緒に発信していく予定です。

この記事でわかること

私の経歴

奨学金で高校・短大へ進学

新卒入社した企業で、25歳で社内結婚

仕事を頑張りつつ、40代を前に出産

産休・育休・時短勤務による収入減

退職により、さらに収入減

コロナ渦に一念発起。お金と自分に向き合い、好転!

ローン返済・投資による資産形成・フリーランス本格稼働準備中 ←いまココです

発信している情報

こちらのブログと

SNS発信予定です。もご覧いただけたら嬉しいです!

このブログでお伝えすること

私とお金の関係が、とっても良くなった実体験とその方法をお伝えします。

これを参考に、「お金の不安が解消した」「お金が好きになった」「お金が得意分野になった」と実感される方が増えて欲しいからです。

そして「お金」との関係性を良くするには「健康」「感情」「時間」との付き合い方も大切だと思います。

どんなに資産が増えても、健康を害したり、悲しい気持ちのままで過ごしたり、いつも時間に追われる生活は、私の理想ではない。

ですので、「お金」を中心に、「健康」「感情」「時間」に関する情報も、追々発信していきます。

どんな変化があったのか

2020年春まで、日々、暮らせてはいるけれど、住宅ローン以外に、常に7桁台のマイナスが、気になっていました

2021年夏には、そのマイナスを全て返済し、8桁台の資産を管理、より増やしていきながら日々満足した生活も送れるようになりました。

ようこ

1年ちょっとで、劇的な変化だった・・・

なお、返済するのに使ったお金は、いわゆる仮想通貨やFXなどではありません。

まだ知識がないので、その辺りには手を出せていない、というのが実情。無理のない範囲で、やってみるのもいいかな、とは思っています。

メッセージ

お金との関係性を、変えることはできます<断言>

お読みいただいているあなたは、家事や育児、仕事に追われながらも

「お金の心配は、無くなるのかなぁ?」

「私の人生は、ずっとこんな感じなのかなぁ」

「お金に恵まれてはいないけれど、家族や愛情には恵まれているから、まぁ良いか」

「生まれてからずっとお金で苦労してるし、しょうがないよね」

と、悩んだり、諦めたりしていませんか?

断言します。

変われます


ポイントは2つ。

自分の思考を整えること

逃げずに、お金に対する知識をつけて実践すること

決して、難しい内容ではありません。

そして、このコツがわかったら、歯磨きと一緒で、ずっと無理なく続けていくことは必要かな、と実感しています。

すると、誰でもお金との関係が好転するのでは、と思います。

なぜなら、私が実際に実践して、本当に人生が好転したからです。

やっと自分で、自分の人生を思うように舵をとれるようになりました。

このブログでは、私が実際にやってよかったことを、参考情報も紹介しながらお伝えします。

実際に使っているオリジナルテンプレートも公開していきますので、良かったらどうぞ。

それぞれの記事を読み終えて、ご自身が実践されれば、いまの悩みや不安・諦めから解放され
毎日楽しい、と感じられる人生を過ごせると思います。


私は、両親から「お金」についての知識や教育は、特に受けていません。

そして大人になるまで、経済的には、あまり恵まれていなかった方だと思います。

でも、住む家はあったし、食事も食べられていました。

母が働いていたので、家事はほぼ私の仕事。

おかげで、料理は得意になりました。

ようのプロフィール。料理好きにしてくれて大感謝。

その後、奨学金で高校や短大に進学させて頂き、卒業。

必要なものや欲しいものは、高校生から始めたアルバイト代で買っていました。


成人になり、新卒入社した企業からのお給料で、奨学金を返還。

収入を得るようになっても、お金への向き合い方は無意識で、必要に応じてつかっていました。

貯蓄ゼロとは言いませんが、勤続年数を考えれば、とーっても少ない方ではないかと。

それでも、暮らせているからとそのままに。。。

結婚は25歳でしたが、その後も仕事を頑張りました。

仕事そのものや周りの環境に、本当に恵まれていたから、仕事自体は楽しかった。

一方で、やはりママにもなってみたかった。

そして、40代を間近に出産。

ようのプロフィール。子供に恵まれました。

待望の子供を授かり、育児や教育にお金を使いたいのに産休・育休・時短勤務により、収入減となりました。

いま思えば、母になってからは特に、何かと不安を感じる生活が続きました。

「食費を削るっていっても・・・」

「子供のお稽古は数を少なくって、そりゃ分かるけど・・・」

「そういえば、私たちの老後は大丈夫だろうか」

「お金の恵まれ方は、なぜ人によって違うの?」

そんな悶々とした感情を抱いたまま過ごし、50歳も越えました。

そして、2020年のコロナ禍となり、一念発起して、今に至ります。


お金の理解が深まることで、分かったこと。変わったこと。

お金の理解を深めることは、目先のお金の管理だけでなく私自身の基盤を築くことの大切さを学ぶことになりました。

ただ、闇雲に家計簿をつけても、ライフプランシートを書いても、不安になるだけ

私は何度も家計簿をつけていましたが、ずっと不安は解消されず、ループしていたように思います。

お金と向き合い、理解し、付き合い方を見直すことで変わったこと。

心が整いました。
環境が整いました。
働き方も見直せました。
自分を大切にできました。
家族と良い関係が築けました。
投資が出来るようになりました。

自分の周りに好循環が生まれていることを、実感しています。

なので、悩んでいる女性のチカラになれたらと、このブログでお伝えしてまいります。

私も、さらに心地よい時間が過ごせるよう、日々、自分なりの進化を取り入れています。

睡眠を削って、健康を害して、パフォーマンス悪く過ごしながら、残高が増えても気持ちは満たされない。

よかったら、毎日穏やかに、楽しく、新しい工夫を取り入れながら、健やかに過ごしませんか?

yoko

ぜひ、ご一緒させてください。

ようのプロフィール
この記事でわかること